TopPage > 2.セッション メニュー > 神の前世 
     

神の前世
 
Q.<神の前世とは何なのか>
A.人間の魂は遥か昔銀河系で神でした。その時の前世です。

 多くの方が魂という言葉を口にしながら、魂はどこにあるのかというとハタと困ってしまうと思います。これは私の持論ですが、魂は私達の頭上のチャクラ、第10のチャクラ、頭から40cm上の方に存在します。
 そしてその魂は、私のリーディングでは死んだ後、それまでの生き方や最期の思いによって、それぞれの学びの為に異なった星に行きます。能力を開くことを学ぶ為に月へ、自分自身を生きることを学びに水星へ、自分自身が光り輝く為に木星へ、愛の本質を学ぶために金星へ、寛容を学ぶために土星へ、神の存在を学ぶために太陽へ、地球を救うことの意味を学ぶためにオリオン座へ、地球を卒業した魂の集う星はプレアデスへと。
 そして、再び生まれる時、学んできた星から、胎児が16週の時に降りて来て、出産を迎えるのです。
 しかし、魂はずっと人間という存在として生死を繰り返し続けてきたわけではありません。遥かな昔には神であった時も、星の魂であった時も、魂そのものの時もあったのですが、とりあえず今回は神の前世、つまり神意識について説明してみたいと思います。
 私の出す神の前世のリーディングでは主にギリシャの神々、インドの神々、日本の神々が出てきます。一人の人がギリシャのヘラであったり、インドのラクシミーであったり、日本のアマテラスであったりするわけです。神だからと言って決して完璧なものではなく、結構ドロドロしているのです。人間と同じか、むしろそれ以上に嫉妬や恨み、憎しみ、怒りなどの感情に囚われて、相手を殺すなどの極端な行いが目立ちます。そのドロドロさが、自分の人間としての前世で繰り返し続けてきた、感情の原型であることがほとんどなのです。

チャクラは10から89にあたります。

Q.<なぜ、神の前世リーディングは必要なのか>
A.前世リーディングでは見つけられない問題点を発見できます。

Q.<神の前世リーディングを受けるとどうなるのか>
A.10から89までのチャクラを開くことが出来ます。
潜在能力が開花しやすくなります。
 
 セッション結果:例1


<<もどる